Af ネメシス デッキ。 アンリミAFネメシス【SOR】|ネコちゃんXP|note

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人形ネメシスも少し試してみました。 AFネメシスは基本的に攻めたいデッキですが、ナーフ後環境ではアグロエルフを筆頭にアグロデッキが一定数いる点は見逃せず(対アグロでは特に先攻後攻で受け攻めが左右されやすい)、守護ビショップにも有効であるため、相方のロイヤルとともに3枚採用しています。

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いずれの使い方でも強力なので、過度に6種類達成に拘ることは禁物で、どの使い方をすべきかはターン内で時間が余ったら考えておいた方が良いです。
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AFネメシスの連勝デッキのツイッター AFネメシスで23連勝しました! 最後は冥府ネクロにしばかれたので 不利は冥府ネクロその他には強いと思います。 対骸は圧倒的な除去力で相手のリソースを減らせる上、当たり先が多いので連携と破壊カウントがガンガン進み、気づけば7アイシィ直接召喚なんてこともあります。

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このデッキは基本的に「連携10」、「破壊されたフォロワー20体」、「〈ヴォイドリアライズ〉の回収」を意識して立ち回ることになります。 幸い、レヴィールの旋風で追加された2枚のレジェンドカードがどちらもフィニッシャーになりうるカードパワーを持っていたため、アーティファクトの種類を稼ぐことを捨て、それらを主軸にした構築を作ってみたところ、あの構築に行き着くことになりました。
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終盤は《ヴァーテクスコロニー》の打点を2倍にできる他、《イザルエ》によるフィニッシュプランもサポートでき、貢献度の高さは尋常ではなく、 《アブソリュート・モデスト》の有無で有利不利がひっくり返るマッチもあるくらいです。

デッキの全体像 概要 簡単にこのデッキを説明すると、盤面形成能力と除去力が高い代わりに理不尽リーサルがない地上戦デッキです。 森羅咆哮期にプレミアムオーブを3つ吸わせたことを後悔しながらもローテ落ち間近まで使い続けている不思議なカード。
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《殺戮を齎す者・イザルエ》は盤面を消滅できる都合上、《アブソリュート・モデスト》との相性が良く、負けゲームを一気にひっくり返す力があります。 〈ストレイホロウ・イルガンノ〉、〈アナライズアーティファクト〉、〈エンシェントアーティファクト〉が主な回収対象です。

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自身初のレート2000達成&久々のレート杯出場に貢献してくれました。
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勝利プランの一つである「アーティファクトの種類」を稼ぐことによるバーンダメージが〈《世界》・ゼルガネイア〉+〈ラグナアウェイク〉によるOTKにさし変わり、採用枠に余裕をつくった分「20体破壊」達成による勝利により重きを置いたデッキになります。

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これについても詳しくは有料部分で述べます。 次に「カイザーインサイト」をプレイした時に、選択すべきカードについて説明します。
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現状のハンドに見ているカードは、以下のように仕分けられます。 機械カードを多めにして、ベルフォメットを使おうという狙いと、フィニッシュのパターンを多くしようという狙いですね。 それに伴い〈天覇風神・フェイラン〉の直接召喚ターン前までは、「破壊数20体」を達成しやすくするためにこのカードをあえて傷つけて〈ヴォイドリアライズ〉に変換しないほうが良い場面も多々あります。

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攻撃型に関しては盤面干渉能力があるためまだマシですが防御型を増やす行為は即負けに繋がるほど損をしているプレイなので即やめましょう。 「」の採用は、 強いかどうか確信を持てないような怪しいカードを採用するぐらいなら、デッキを圧縮してキーカードを引ける確率を高めたいという考え方だと思います。